2014/10
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終焉に向かう原子力 第17回
「終焉に向かう原子力」第17回
「安倍政権はなぜ原発にしがみつくのか?」
~集団的自衛権の次は核武装がやってくる?!~

■ 藤田祐幸氏(物理学者)

講演「原発と原爆の間」
日本の核兵器開発史研究の第一人者が語る衝撃の真実。
だから安倍政権は原発を止めない。

■ アーサー・ビナード氏(詩人)

講演「役に立った原爆と、利用できる原子力」
アメリカに生まれ育ち、日本語に魅了され、中原中也賞や広島文学賞を受賞した詩人が、
楽しくわかりやすく教えます。この列島でこれから生きていくために必要な「核ペテン基礎知識」を。

■ 藤田祐幸氏+アーサー・ビナード氏
    
物理学者と詩人の対話「原爆、原発、宮沢賢治、……」
藤田さんは宮沢賢治の研究者で、ビナードさんは宮沢賢治の詩の英訳を手掛けています。
その共通点をてがかりに、この時代を生き抜く知恵について幅広く語り合っていただきます。

  日時: 2014年12月23日(火・祝)13:30~17:00 (開場13:00)
  場所: 全水道会館4階大会議室 (JR水道橋駅東口、地下鉄水道橋駅徒歩2分)
  参加費: 1200円(学生500円)当日先着順160名
  主催: 「終焉に向かう原子力」実行委員会
  問合せ先: TEL 03-3739-1368  090-9137-2437
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